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<菅首相>中国訪問見送りへ 上海万博ジャパンデー(毎日新聞)

 菅直人首相は7日午前、12日の上海万博ジャパンデーに伴う中国訪問を行わない意向を固めた。鳩山政権時代に首相出席の調整が進められていたが、急な首相交代により訪中が見送られることとなった。代わりに鳩山由紀夫前首相が菅首相の代理として出席する方向で調整が進んでいる。【山田夢留】

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「岡本ホテル」きょう捜索 出資法違反容疑 200億不正集金か(産経新聞)

 ホテル事業を展開する「岡本ホテルシステムズ」(東京都中央区)と関連会社が、5年後の元本保証をうたい会員制クラブへの入会金名目で預託金を不正集金した疑いがあることが25日、捜査関係者への取材で分かった。出資者は少なくとも5千人を超え、約200億円の預託金を集めたとみられる。警視庁などの合同捜査本部はすでに複数の営業担当者から事情を聴いており、出資法違反(預かり金の禁止)の疑いで、26日に関係先約90カ所を家宅捜索する方針を固めた。

 ■一部暴力団に流れる?

 預託金の一部は活動資金として暴力団側に渡った可能性もあり、捜査本部で不透明な資金の流れの実態解明を進める。

 関係者によると、同社は平成17年4月、会員制温泉クラブ「岡本倶楽部」の運営を開始した。入会預託金は100万円、300万円、500万円、1千万円の4種類で、預託額に応じて岡本ホテルグループのホテルに宿泊できるポイント券(60万~815万円分)を交付。ポイント券は宿泊に使用しない場合、60~75%で買い取るとしたうえで、預託金についても「5年後に全額返金される」と宣伝した。説明上ではホテルを利用しない場合、最大で約10%超の高い年利がつく計算となる。

 17年の1次募集では約1200人が入会。翌18年4月以降も2~4次会員を随時募集しており、入会者はこれまでに5千人超、預託金総額は約200億円を超えるとみられる。

 しかし、捜査関係者によると、預託金の一部は暴力団が関与するヤミ金業者などに流れた疑いのあることが判明。解約時のトラブルも複数あり、預託金の募集を始めた当初から、元本保証が確約できるシステムではなかった可能性が高いという。

 捜査本部は岡本倶楽部の預託金について、出資法が不特定多数から業として集金することを禁じている「預かり金」にあたるとみている。

 岡本倶楽部は18年10月、岡本ホテルシステムズの関連会社(東京都)に運営が移管されている。

 岡本ホテルシステムズは昭和62年に不動産会社として設立。平成10年ごろ休眠状態に陥ったが、12年に元会長が経営に参加し、別会社が経営していた施設を買収するなどしてホテルグループを形成。現在は関連会社を含め、神奈川、静岡、山梨、新潟など7県で11のホテル経営にかかわっており、タレントを起用したテレビCMなどで積極的な宣伝活動を行っていた。

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<普天間移設>辺野古埋め立ても 現行案に回帰(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で政府が検討している同県名護市辺野古周辺への移設案に、鳩山由紀夫首相が「自然への冒涜(ぼうとく)」と否定してきた埋め立て方式が含まれていることが分かった。鳩山政権は日米政府が06年に合意した米軍キャンプ・シュワブ沿岸部の埋め立て案を見直す方向で米側や地元と交渉してきたが、米側の強い反発を受け、現行案へ回帰する姿勢を強めている。

 「環境にしっかりと配慮すること、米軍の運営などすべて両立する中で答えを見いだしたい」。鳩山首相は19日、移設案の検討に当たって環境に配慮する考えを改めて記者団に強調したうえで、自身がいったん否定した埋め立て方式については「埋め立てをむやみに行うということに対して発言した」と釈明。「環境配慮型」の埋め立てなら容認する方向へ軌道修正した。

 政府はこれまで環境への影響が少ない工法としてくい打ち桟橋(QIP)方式の採用を米側に打診し、テロ攻撃を受けやすいなど安全面の理由で米側から難色を示されていた。そこで浮上したのが、乱開発などで海に流れ込んだ土砂がもとになったヘドロを埋め立てに使う方式だ。周辺に水路を造ってサンゴや藻場を育成する一方、ヘドロで汚染された海が再生できる「環境配慮型」として羽田空港や中部国際空港の埋め立てにも採用されており、「鳩山首相自ら関心を寄せている」(政府関係者)という。

 検討案の中には現行案より数百メートル沖の浅瀬埋め立て案も含まれるが、現在実施中の環境影響評価(アセスメント)のやり直しが必要なため、修正は現行アセスの範囲内にとどめるよう主張する米側の反発が予想される。このほか、滑走路2本をV字形に建設する現行案を滑走路1本に変更して南側にずらし、くい打ちと埋め立てを組み合わせる案などが検討されている。

 鳩山首相の目指す「5月末決着」の時点では工法は確定させず、6月以降も協議を続ける見通し。しかし、「県内移設」の政府方針を批判している地元や社民党は、埋め立て案に回帰しようとしていることに一層、反発を強めている。

 社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は19日の記者会見で「よもやこの内閣が自然への冒涜はしないと確信している」とけん制。政府方針については「きちんと閣議決定、閣議了解をすべきだ」と、閣僚の署名がいらない「首相発言」を模索する動きをけん制。同党の山内徳信参院議員は同日の党参院議員総会で「沖縄県民を中心とした戦後最大のレジスタンス(抵抗運動)に遭う」と警告した。【西田進一郎、野口武則】

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11年に選挙制度改正―参院専門委=次々回から適用(時事通信)

 参院改革協議会の専門委員会(藤原正司委員長)は14日午前、国会内で会合を開き、2011年中に抜本的な選挙制度改革を盛り込んだ公職選挙法改正案を提出し、13年の次々回選挙から実施する方針を決めた。近く同協議会に報告し、正式決定する。
 同委員会は、07年参院選での「1票の格差」をめぐる訴訟で、最高裁が格差の是正を求めたことを受け、選挙制度の見直しが必要と判断した。具体的な制度改正は夏の参院選後に協議を始める。 

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「両さん」守れ! 手には包帯=有志で夜間パトロール-破壊銅像に応急手当て・東京(時事通信)

 東京都葛飾区亀有の商店街に設置されている漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の主人公「両さん(両津勘吉)」の銅像が壊された事件で、壊された部分に22日までに、包帯が巻かれた。破損部分がむき出しで危険なため、商店街関係者が「応急手当て」をしたという。
 亀有地区商店街協議会は有志を募り、21日夜からJR亀有駅周辺に設置された同漫画の登場人物の銅像計11体の夜間見回りも開始した。
 同区によると、壊されたのは亀有中央商店街にある通称「サンバ両さん」の銅像で、両手に持ったマラカスのうち、左のマラカスが根本から折られた。21日午後に左手部分に包帯が巻かれ、右肩からたすき掛けにされたといい、両さんの痛々しさが強調されたように見える。
 同商店街振興組合の鳥山太一理事長(64)は「直るまではこのままにしておきたい。ユーモアを交えて骨折した時のようにした」と説明した。
 見回りに参加している和菓子店経営の佐藤尚吾さん(45)は「2度と両さんが傷つけられないように見守っていきたい」と語った。 

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